2010年8月29日 (日)

愛は地球を救うのね

唯一印象に残ったのは

歌丸師匠が

「AKBふぉーてーえいと」と仰せられたところか・・

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2010年7月19日 (月)

踊る3

映画のタダ券をもらったので

ユナイテッドシネマ浦和で

踊る3を。

歴代に比べ正直、うーむ

内容が浅くて雑。。。

このシリーズなら間違いなくヒットだから・・・

と慢心していたら、とんでもないこと。

まあ、タダ券なので、でかいことは言えないが・・・

*半券でポップコーンまで当たってしまった!!

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2009年6月 1日 (月)

西部警察

昨日の日曜日

あいにくの天気だったので思わず観てしまった

「西部警察」

スゲーーーーー面白かった。

ついつい、3:30から2本ととも観てしまったゼイ。

1本目はアクション的(「スピード」的ストーリー)

で、なんといっても

タンクローリーの爆破!!

スッゲーーーーー!!

で、2本目は打って変わって

切ない大人のストーリー

裕次郎がいいんだ。。

ちょっと泣けた・・

もちろん、CMでバンバンやっていた

「裕次郎23回忌プレゼント」ももちろん応募!!

でも、ふと冷静に思う。。

西部署ってたかが「所轄」だよなあ。。

<追伸>

石原プロのHPをみたらこんなのがあった!!

カッコイイゼ!!

http://www.ishihara-pro.jp/seibu.html

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2009年5月30日 (土)

「60歳のラブレター」

浦和パルコの上の映画館で

「60歳のラブレター」を観る。

30代のボクでも実は大カンドー作品

個人的には

綾戸智恵の病床で

イッセー尾形が奏でるギターに心の中で号泣

(でも表情には出さない。それはオトナだから)

憎まれ口を叩きながらも相手を心底思いやる、通じ合うのは、理想形。

ボクが60歳になった頃

どうなっているのだろう・・・

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2009年2月 4日 (水)

コサキン終了にショック!

昨日、「コサキン」この春終了の報にショック!

高校生のときに、同級生から教えられ聴き始めて

なんとなーく無意識で

今まで聴いていた。

何か仕事をしつつ、片耳で、

時に、フフフと笑いながら。。

そうか、無くなっちゃうんだあ。。。。

そうか。。。。

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2009年1月 1日 (木)

「チ」

新年明けましておめでとうございます。

旧年同様、ヨロシクお願いいたします。

そんな2008年元旦。

TVで何度観ただろう大木こだまひびき師匠の「チ」

関東人にとっては、今年の見納め(失礼)かもしれない。。

意外に面白かったのは、笑点でのコロッケの「初天神」

モノマネ配役の落語は新境地!

同じ「笑点」では、可朝師はまだ謹慎なのか・・・・

ストーカーネタが聴けなくて残念。。。

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2008年12月21日 (日)

M1考②

個人的には、

「ナイツ」の底力には流石。

ナカナカ色物さんに振り向かない笑いに厳しい寄席の客を

ドッカンドッカン笑わせる、

本当に彼らの芸はスゴイと思う。

今回の2席も充分楽しませていただいた。

他にも、U字工事の出来は非常によかったと思う。

シンスケ氏も言っていたが

レベルが非常に高いがゆえに審査員の好みになってしまうのも納得。

イイ時間だった。

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2008年11月 2日 (日)

「つばさ」ロケ

午後、散歩と称し、川越の旧市街方向へ。

川越祭りが終わったばかりだが

陽気がイイせいか

蔵造り界隈は、大勢の観光客。

亀屋を左に入って商工会議所を旧銀座通りへ。

なにやら、人だかり

大きなカメラと慌しいスタッフ

081102_130902 ああ、朝ドラの撮影か・・・

「つばさ」である。

自転車に乗った少女の横を別の少女が走ってゆくシーン。

081102_130701 どっちが主人公??

それともどっちも違う??

野次馬連もちょっと悩んでいる模様。。

新聞に書いてあったなあ。。。

主人公は新人。

来年、スターになっているのかなあ・・・

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2008年10月15日 (水)

プロフェショナル仕事の流儀~柳家小三治特集

昨日観た

「プロフェッショナル仕事の流儀~柳家小三治特集」は良かった!!

公式HP

http://www.nhk.or.jp/professional/backnumber/081014/index.html

池袋演芸場の8月昼席を中心。

小三治師匠のお人柄がよく出ていたように思える内容。

番組中でオッと思った師の言葉を・・・

・笑わせるのではない、笑ってしまうのが芸

・人生全てが落語に出る

・今日持っているもので勝負する。

現代の名人と呼ばれている師が、日々悩み、向上している姿に

わが身を振り返る。

早いけど、今年最後の落語は、12月13日の小三治独演会の予定。

師に顔向けできるよう、仕事をしよう!!

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2008年7月29日 (火)

27時間TV

21世紀になっても、

エンタ系の芸人が台頭いても

やはり、結局はたけし&さんまだった。

放送コードギリギリ(今田を轢きそうになったときはアウトかと思ったが。。)が面白いのに、

今まで、遥か内側で、こちょこちょ小手先芸をやっている若手がいかに多かったことかが、はっきりと分かったのではなかろうか。

本来であれば、そのような役割は、若手・中堅に継がれるわけだが

未だ、世代交代が進んでいないのが、

笑芸界の悲しいところか。。。

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