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2008年12月 2日 (火)

「いもや」でお茶を啜る戦略【中間思案】

所用で、別の課の上司と霞ヶ関へ。

その上司の御所望で、移動して昼は神保町

「いもや」である。

今日は、店の外まで並んでいたなあ・・・・

昼時に「いもや」を訪れた方ならお分かりと思うが

いかにして、追い立てられずに食後のお茶を飲めるかは

重要な「戦略」である。

前提条件を整理すると・・・

①店員はゴハンとカツの減り具合に注目している

②水分系(みそ汁/お茶)を続けて飲むのはキツイ

とすると・・・

ア)キャベツ

イ)みそ汁

ウ)カツ&ゴハンを交互

エ)少しだけカツを残してお茶

オ)店員が「まだコイツはカツが残っているな」と他の客に目を向けた隙に残りのカツを食べお茶を啜る。

試す。

不自然・・・・

だって、キャベツだけ食べてんだもの・・・

要検討である。

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