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2006年11月30日 (木)

林家三平師匠

ネットで

パラパラと調べてみたら

今日、11月30日は、

Images_197 昭和の爆笑王

故、林家三平師匠の誕生日とのこと。

ボクは

残念ながら

生の高座を観られた

世代ではなかったが

VTRを観ると

今の感覚でも

大爆笑である。

今、ご健在ならば

81歳とのこと。

きっと

すっとぼけたオジイチャンに

なっていたことだろうなあ・・

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ちょっといい文章

11月28日の

P_navystripe_2 「ほぼ日手帳」にこんな文章が載っていました・・

「休むしかない、という夜や、

動くに動けないという雨や雪の日があって、

そういう時間を、いい加減に過ごすことも、

たぶん「人間の時」のなかに

織り込まれていることなのだ」

ちょっと

肩の力が抜けた

木曜の夜。

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2006年11月29日 (水)

今夜も落語で寝てしまおう!

おかげさまで

はやり病から復活!

(コメントを頂戴しました皆様、ありがとうございます!)

でも、

まあ、

病み上がりということで

早めに床に着こうと思う。

さて、

ボクの

夜のお供は

「落語」のCDである。

(結構、そういう、ご趣味の方が多いと聞きます)

さて、とCDを眺める。

胃にやさしい落語というと・・

喬太郎師・・・・

いや、

白鳥師・・・・

もってのほか!!

あ、

やはり、ここは古典ということで

Images_196 古今亭志ん生師匠の

「火焔太鼓」に決定!

まもなく、

ボクの部屋に

出囃子の

「一丁入り」が流れる予定。

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紅白歌合戦出場歌手に関する感想

今年度の

0611291129sokuho0411_mde00158g061129t 紅白歌合戦

出場歌手が発表されたとのこと。

早速、

チェックしてみる。

素直な感想

平凡・・・

それと、

秋川雅史って誰??

(有名なテノール歌手とのこと)

もうひとつ、

林家たい平「芝浜ゆらゆら」落選に

まあ、そうだよなあ・・

以上。

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2006年11月28日 (火)

明日のジョー

燃え尽きちまったぜ・・・

真っ白にな・・・

Images_195 そんな感じである。

ウィルス性大腸炎

今、巷で大流行とのことで

ボクもその流行に乗ってしまったわけで・・

ボクは

元来、気が短いというか、

貧乏性というか、

点滴の

「ボタ・・・ボタ・・・・」が大嫌いであり、

看護士さんの目を盗んで、

倍速にしてみたりするも、

バレて

怒られたりする。

ナニをやっているんだか・・

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2006年11月27日 (月)

どうとんぼり 神座

江戸から

上方へ。

花園神社の「三の酉」を済ませ、

Images_194 コマ劇場のちょいと横にある

「どうとんぼり 神座」

初めて行く。

大阪・奈良での、絶大な人気店の

東京進出1号店とのこと。

店内には若手芸人さんのサインが所狭しと並ぶ。

1番人気の

「小チャーシュー・煮卵のせ」(900円)を食す。

ナンダロー

初めて飲むスープだ・・

しいて言えば、コンソメか・・

最初はちょっと物足りないなと思ったが

段々とハマッてゆくのを感じる・・

店の宣伝文句

「3回食べたら、やみつき」に納得。

おそらく、近々来訪すると思う・・

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花園神社「三の酉」(前夜祭)

仕事が早く終わったし、

明日は雨らしいので

いっちょ、行くか!

新宿駅を降りて靖国通りを進む。

5丁目を過ぎた頃か

猥雑な、新宿の街に

江戸の風が吹いたような気がした。

「花園神社 三の酉」。

明日が

本当の三の酉なので、

Images_192 ゆっくりと境内を散策できる。

数多の提灯に照らされた境内は

幻想的。

ゆっくりとお参りし、

熊手の店へ。

Images_193 小ぶりだが良い感じの熊手を見つける。

「おじさん、これいくら?」

「うーん・・3000円でいいや!」

このアバウトさがたまらない。

恒例の手締めも欠かせない。

あ、

そうそう、

花園神社で欠かせないもの

そう

「見世物小屋」である。

今年も健在!

え、

どんな、内容だったかですって??

それは、

お代を払ってのお楽しみである。

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2006年11月26日 (日)

三遊亭白鳥『落語会』

舞台を観ない週末は

ちと寂しいなあ・・

と思っていたら、

神からのプレゼントか!?

偶々つけたFMから、

大宮での落語会の告知が流れる。

それも無料!

よし、行こう!

「三遊亭白鳥が話す創作落語『落語会』」

(テプコソニック)

Hakuchou1_1 である。

日曜の午後、

大宮ソニックシティーの31階に登る。

白鳥師の

地方公演必殺技

「落語健康体操」なるものを

初めて体験。

会場が

妖しげな新興宗教チックのノリとなる。

いかにも白鳥師的。

で、

今日の演目は

おお、

「戦え、おばさん戦隊」だ!

イイゾイイゾである。

ちょっと得した日曜の午後を過ごす。

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なぎらのオッチャン

子供の頃、

この人、何やっているんだろー

という

おっちゃんがいた。

その

象徴ともいえるのが

Images_191 なぎら健壱氏である。

いかにも

インチキおじさんであるが、

今日、

「課外授業ようこそ先輩」に出演

東京の良さ

下町の良さを

小学生に熱く語っていた。

おっちゃん、

やるときはヤルのである。

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2006年11月25日 (土)

加賀美幸子女史に癒される・・

土曜日のこの時間

ちょっと、

静かに過ごしたいと

ラジオをつける。

こんなときは

民放ではなく

NHKの

「ラジオ深夜便」がよい。

今日の担当は

Images_190 加賀美幸子女史である。

なんとも

落ち着いた口調は、

まさにマイナスイオン!

はぁ~~~~と

癒される

土曜の夜である。

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「高田純次の『適当手帳』」

この前も

書きましたが

ボクは

手帳はビジネスツールだけでなく

公私混同で良いと思います。

で、

来年度も

「ほぼ日手帳」を使用する予定なのだが、

が、

が、である。

今日、

本屋で

Images_189 とんでもない手帳を発見した!

「高田純次の『適当手帳』」である。

よい意味でヒドイ!!

まず、

日付がない(だって「適当」だもの・・)

各日にちのスペースには、高田純次の格言・名言が大きく書かれ、ほとんど予定が書けない

各ページには「Hな早口言葉」等、高田式脳トレ

巻末には、適当な山手線路線図があり、ここに俺の愛人の家があると余計な情報が満載

手書きの適当な世界地図

etc・・

夢を叶える・・・などが大流行であるが

くそくらえ的で

あまりのバカバカしさに

思わず買いました・・

でも、

間違いなく使わないと思いますが・・

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2006年11月24日 (金)

「ほぼ日刊イトイ新聞」に載ってしまった!!

糸井重里氏主催の

Images_188 「ほぼ日刊イトイ新聞」

載ってしまった!!

「ほぼ日手帳」のコンテンツ

「ほぼ日手帳CLUB

なんでもない日おめでとう

2006年10月27日はどんな日でしたか」

ボク、

大文字の

10月27日の手帳記載内容が掲載されています。

読み直してみて、

我ながら

アホな日常に

呆れるやら

妙に納得するやら・・

もし

よかったら

「ほぼ日」のサイトを覗いてみてください!

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2006年11月23日 (木)

悲しみは埼玉に向けて・・

さいたま芸術劇場に行くために

久々に

Images_187 埼京線に乗る。

その帰りのアナウンス

「川越から先はボタンでドアを開閉します。ご注意ください」

ボタンでドアを開ける・・

車内の暖房を逃さないために

雪国の汽車ではよくあるアナウンスではある。

でも

川越線っすよね?

あのー

川越って

一応、首都圏っすよね??

違うんすか・・

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国本武春の大忠臣蔵・漫遊

今までの

既成概念が崩れるとはこういうことか・・

Kuni 「国本武春の大忠臣蔵・漫遊」

(彩の国さいたま芸術劇場大ホール)である。

浪曲である。

「ろうきょく」というと・・

♪旅ゆけばぁ~~~

が頭に浮かぶが、

全く違った!

三味線のバラードに乗せて

ロックとバラード

忠臣蔵をうなってしまうのだ!

場内ノリノリの手拍子で

「殿中・刃傷」をやったかと思えば、

ガラッと曲調が変って

しっとりと

Images_186 内匠頭と家臣の別れの

「田村邸の別れ」を歌う。

場内にすすり泣く声。

ボクもウルッときてしまった・・

そんで、

「吉良邸討ち入り」では、

ファンクから一転、バラードに。。。

見事な大団円!!

すっかり

「国本ワールド」にのめりこんでしまった・・

彼が

「伝統は、伝統としてきちんと継承しなければならないが、それに安住したくない」

に、はげしく共感

落語、

講談

そして

今回の浪曲と

今、伝統芸能がいい方向に向かっていると実感の一日。

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ほ、、、蛍~~~!!

誰しも1度は

まねをする

Images_185 田中邦衛!

ボクの十八番は、

その昔、

大正漢方胃腸薬のCMの

「食べる前に飲む!」

なかなか

「飲む」がムズカシイ・・

そんな

田中邦衛氏は、今日が誕生日とのこと。

他に

「タコでーす」

故タコ八郎氏

「サンペイでっす!」

三瓶も同じく今日が誕生日。

人にモノマネされたい子供を生みたいなら

11月23日がオススメ

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2006年11月22日 (水)

B&B

出張のお土産で

広島の「もみじ饅頭」

Images_184 岡山の「きび団子」をもらう。

「あ、広島と岡山だから、B&Bだな・・」

「・・・・・・なんすか?」

「知らない?」

(また始まったよ的に)「・・・ええ」

「ほら、『もみじ饅頭!!』って」(と身振り手振りで説明)

「あ、『大阪名物ポコポコパンチ』の人っすか?」

ち、ちが~~う!、あのなあ、B&Bとはなあ・・」

「大文字さん、そろそろ会議が始まりますよ」

「・・・ハイ」

そんな休日の前の日

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2006年11月21日 (火)

さよなら「モタさん」

会社に

無造作に置いてあった

夕刊を開いたときの衝撃が忘れられない・・

ウソだろ・・

「斎藤茂太氏 死去」。

Bun0041  精神科医にしてエッセーイスト。

「モタさん」の愛称で親しまれていた。

ボクも、

大先輩ですが「モタさん」と呼ばせていただきます。

ボクは、

モタさんの文章がとっても好きでした。

モタさんの本は、

ボクの通勤カバンにいつも入ってあり、

少し凹んだとき、

そっと開いては

元気と勇気をもらっていました。

ボクにとって

モタさんは

やさしい祖父であり、

また

有能なホームドクターであったと思います

安らかにおやすみください。

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2006年11月20日 (月)

井の頭公園のパフォーマンス許可制についての私見

ちょっと真面目に・・

井の頭公園のパフォーマーに対し

都が許可制をとるとのこと。

理由は

Mm20061120150749387m0 公共の施設での占有は違法とのことからだそうである。

えらそうなことをいえる立場ではないけど、

確かに条例違反といえば、反論できない部分があるが、

条例の上位概念の

憲法の「表現の自由」に抵触するような気がする。

(もちろん、表現の自由も他者の人権(この場合は「公園を利用する他の人の権利」を侵害してはいけないのは前提ですが・・)

まあ、

小難しい議論はともかく、

お上のお眼鏡にかなった

パフォーマンスだけしか、

表現できない

世の中って、

すっごく

おかしいと思う・・

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「毎日かあさん」

ボクは

西原理恵子の漫画が好きだなあ・・

下品で

いい年して(失礼!)

シッチャカメッチャカな

行動をとるのも好きである。

特に、

税務署との攻防を描いた

「脱税できるかな」は傑作である。

一方、

すっごく、

暖かく、

泣ける作品もある。

人間って

善悪を合わせて生きる存在と

示してくれる。

Images_182 日曜日に毎日新聞に連載の

「毎日かあさん」は、

その善悪を合わせた傑作と思う。

遅ればせながら

昨日から

「毎日かあさん」を

ボクの

「ほぼ日手帳」に張ることに決定!

とてもサラリーマンの手帳とはいえないものに

なってしまったが、

それでいいのである。

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2006年11月19日 (日)

ちょっといい記事&本

日曜日の雨・・

ちょっと・・ですね。

で、

ゆっくり

本や新聞を読む。

朝日新聞朝刊の1面

小柴昌俊氏

イジメにあっている子供に向けて

優しい言葉をかけていた。

人柄があらわれて良い文章!

31801535 亀淵昭信著

「35年目のリクエスト」(白泉社)

オールナイトニッポンの伝説のパーソナリティー

にして

先日、

ライブドア騒動で

大変な目にあってしまった

カメ氏が

昔のリスナーに会いに行くという

ドキュメンタリー番組を本にしたもの。

団塊の世代も

ボクらの世代も

根本的に変わらないと実感。

元気が出るいい本です。

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甘酒

寒い日曜である。

商店街に買い物に行くと

酒屋の店頭で

「酒粕」を売っていた。

あ、

Images_181 甘酒作ろう・・・

ボクは

酒飲みなのだが

甘いものにも目がない。

早速、購入し、

厨房に立つ。

ちょっと

砂糖を多めになってしまったが、

まずまずの出来。

あ~温まる・・・・

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おーら

休日なのに

平日と同じ時間に起きてしまう

悲しい性。

さて、

もう一眠りするか、と

布団に入るも、

Images_180 つけっぱなしのラジオ

三輪明宏の番組をやっていたらしく、

オーラをかけられる夢を見て、

飛び起きた

日曜の朝。

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2006年11月18日 (土)

第18回YEBISU亭

まさか

Images_178 デーモン小暮閣下が

落語会のゲストに出るとは・・

「第18回YEBUSU亭」(恵比寿ガーデンルーム)

である。

二つ目の小話選手権:

:柳家初花

:柳家喬之進

オープニング 歌謡ショー

「東京ホテトル音頭」(柳家喬太郎)

「芝浜ゆらゆら」(林家たい平)

「縁」(デーモン小暮閣下)

デーモン閣下、

名曲「縁」を歌われた後、

「前がこんなのだったら、まじめに歌うんじゃなくて

アニソンでも歌えば良かった・・」に、場内コケル。

確かに、デーモン閣下の前に

「ホテトル」も「ゆらゆら」もないよなあ・・

でも場内大爆笑!

これだけで元は充分取れた気分である。

Images_179 林家たい平「SHIBAHAMA」(「芝浜」の現代バージョン)

当初、「クリスマス」ネタをかけようとしたらしいも、

デーモンファンは、クリスマスが大嫌いで

乱闘騒ぎが起きると言われ、

急遽、ネタを変更したという。

初めて、たい平師の新作を聴いたが、

面白くも、ちょっと切ない話に

文句なく大満足!

トークコーナー:

司会:まあく まさこ

たい平・喬太郎・デーモン閣下

まあく嬢、

デジタルラジオのパーソナリティー兼

今回の会のプロデューサーでもあるが、

とんでもないオバチャンなり。

閣下のお言葉に

強引に入り込んだかと思えば

トンチンカンな纏めて

場内はもとより

キョンキョン・

たい平師も総ズッコケ!!

久々の強烈キャラの発見である!

ちなみに

このトークの模様は

インターネットラジオ(MUSIC BIRD)で放送されるそうである。

(12月3日5:00~5:30pm)

<仲入り>

Kyoutarou_11 柳家喬太郎「うどん屋」

先日、発売のアルバム曲

「クロケット ヌードル ソング」

内輪話から

すっと江戸の夜へ噺が入る。

キョンキョン師の古典も良い!!

会場は、

聖飢魔Ⅱファンと演芸ファンが2分し

あちこちで

「デーモン」って歌手なんだあ・・

とか

「『キョンキョン』って言っている人がいるよ」

なんて

状況だったが、

段々と、

デーモンファンは

落語の虜になり

演芸ファンは、

デーモンの魔性に取り付かれて

すばらしい、

異種交流会だった!

それにしても

こんな

とんでもない落語会があったとは・・

落語会の奥は深い・・

と感じる一夜だった・・

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キョンキョン詰め合わせ

今日も

Kyoutarou_10 柳家喬太郎師

聴いて

頭の中を

「ウニ」にしてきます。

ここのところ

毎週キョンキョンばかりで

偏った落語(?)にのめりこんでいる

今日この頃。

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2006年11月17日 (金)

今年の「紅白」の司会について

20061117_1946391 仲間由紀恵

中居正広である。

NHKらしい

奇をてらわない

順当な選択と思う。

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「天丼」3杯・・

昔の人が言うには

草津の湯でも直らない

恋患いは

「天丼3杯食べてば直る」

そうである。

今日、

恋患いではないが、

ちょっと(どころではない)

ブルーな出来事があって、

ちょっと立ち直れない夕方だったので、

そこはひとつ

Images_177 昔の人に習おうと

「てんや」にゆく。

天丼1杯で充分だった。

で、

思ったこと

①ボクの悩みは「天丼1杯」程度だったということ

②昔の人は良く食うなあ・・

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2006年11月16日 (木)

がんばれ加トちゃん!

滅多に

夕刊紙を購入することはないのだが、

Images_176 「加藤茶ICUに」の見出しに

思わず

「ゲンダイ」を購入。

加トちゃんは、

ボクらの世代の

ヒーローなのだ

がんばれ!

加トちゃん

またコントを見せてくれ!!

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祝!20万アクセス

このたび

Images_175 皆様のおかげをもちまして

ブログ開始以来、

累計で

20万アクセスを超えることが出来ました!

これからも

どうぞ、

ご贔屓に!!

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2006年11月15日 (水)

有楽町のガード下

トウキョウは

昨日と違って

肌寒い一日。

そんな日は

熱燗でキューっと

ゆきたいものである。

その昔、

Images_174 銀座近辺で仕事をしていた頃

同期とよく

有楽町のガード下

飲んだことがあった。

この寒い日に

吹きさらしのなかで

焼き鳥を食べるのも

オツであった。

また、行くか・・

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藤原紀香結婚について

陣内智則が

結婚するそうである。

0611151115sokuho0481_ 藤原紀香とである。

近頃、

神田うの

矢田亜希子

と結婚ラッシュだが、

この結婚は、

理屈、云々はさておき

好感がもてる・・

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中沢新一

今日、

会社の近くの本屋で

Images_173 中沢新一氏のサイン会があるという。

ボクは

予定があったので

キャンセル。

今、多摩美術大学の教授になったんだあ・・

その昔、

中沢氏は、ボクの在籍する大学の教授だった。

ボクの在籍する学部とは違ったが、

一般教養科目として受講することが出来た。

ちょっと、

「なんちゃって的」な部分が無きにしも非ずで、

「?」な部分もあったが、

彼のかもし出す

「文化人」の香りがたまらなく好きだった。

そして、

何よりも

ボクの数少ない「A」評価を下さった恩師である。

(単位はめちゃくちゃ甘い)

そんな

中沢氏、

「三位一体モデル」という本を出したそうである。

その頃の恩に報いるために

購入することにします。

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2006年11月14日 (火)

「埼玉県民の日」の思ひ出

そーか、

今日は

埼玉県民の日だったのか・・

忘れていた・・

小学生の頃、

Jousyaken1 東武・国鉄(当時)の1日フリー切符を購入し、

時刻表を片手に

県内を巡ったことを思い出す。

今となっては

たわいもないことなのだが、

当時の

ボクらにとっては

「壮大な旅」だった!

そんな、ことでも

ワクワクしていた自分が

ちょっと

面白くもあり、

懐かしくもある。

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「エビちゃん」なので・・

仕事場の

恵比寿から

高田馬場に戻る。

あ~落ち着くなあ・・

ボクは

「さくら水産」が似合う街が好きである。

で、

今日の夕食を、とブラブラ。

マックの前に

4091057349 エビちゃんが微笑んでいる。

エビかあ、

エビといえば、

海老で出汁をとったラーメンがあったなあ・・

「二代目けいすけ」へ。

しみじみとラーメンを味合う

火曜の夜。

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恵比寿ガーデンプレイスクリスマスイルミネーションとな・・

トウキョウは、

まだ、

紅葉とはなっていない

が、

巷では、

クリスマス商戦のはじまりはじまりである。

そんなに急ぐなよな・・

と思うのは、ボクだけではないはず。

さて、

ボクの会社は

恵比寿(ただし、オッシャレーな方面ではない)。

で、

今日、たまたま、オッシャレーな方面に行く用事があった。

「恵比寿ガーデンプレイス」である。

サラリーマン然としているボクは

ちょっと浮いているんでないかい??

Ygp_image_baccarat2 人込みが・・

ナニナニ

バカラで作った

クリスマスツリーだって!

何も

バカラで作ることはあるまいし、

「そんな『バカラ』・・」

とつぶやいて

ボクは仕事に向かった。

(最後のオチが言いたかっただけです・・)

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2006年11月13日 (月)

マキタスポーツ

FMに

Jacket1007s マキタスポーツが出ている。

巷では

矢沢永吉のモノマネで有名だけど

「芸人は人間じゃない」

名曲と思う。

芸人だけど、

きちんとした

ミュージシャン、

とても稀有な存在と思う。

ブレークするか・・

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矢田亜希子結婚について

だそうである。

0611131113sokuho0781_ うーむ。

いや、

あの、

人様のことをあ~だ、こ~だ

言ってもしょうがないし

そんなことをいえる義理はないけど、

でも、

でも、

少し考え直したほうが・・

少し

思うのですが・・

ねえ・・

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名曲「クロケット・ヌードル・ソング」を語る

うわ~~~

頭から離れん!!

ぐるぐると

曲がリフレインする。

もちろん

土曜日に購入した

Kyoutarou_9 柳家喬太郎

「の・ようなうた~喬太郎歌謡図鑑」

である。

気がつけば

デスクで

日本ホテトル音頭を口ずさむ。

はい、スイマセン

セクハラと言われても致し方ありません。

その

アルバムの中に

「クロケット・ヌードル・ソング」というのがある。

「クロケット」「ヌードル」

つまり

「コロッケそば」の歌である。

コロッケと生まれたからには

ソースをかけられて

ご飯や

パンに挟まれて食べられたいのに

そばつゆが

衣に染みてきて

あ~

落語家に食われてしまう。

ま、

そんな内容。

ここまで読まれて

意味が全くわからないと思いますが、

正直、ボクもわかりません。

でも、

頭に刷り込まれたのか

昼飯、

夕飯とも

今日は

コロッケそばの一日。

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2006年11月12日 (日)

「の・ようなうた」

やはり

買ってしまった・・

でも

後悔はしていない!

Kyoutarou_8 柳家喬太郎歌謡図鑑

「の・ようなうた」

昨日の

「落語教育委員会」

先行発売していたので

購入。

2100円

こんなCD(失礼)、

飛ぶように売れる!

とんでもない会である。

今日、早速聴く。

男と女の悲哀を歌った

「東京イメクラ音頭」

小粋な(!?)

「大江戸ホテトル小唄」

とても、

人様と一緒には聴けないが

けだし

名盤である。

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紋次郎

今日、

風が強いなあ・・

思っていたら、

東京で

Images_172 木枯らし1号が吹いたとのこと。

ま、

あっしには関係のねえことでござんす

by紋次郎

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サブカルの殿堂

で、

中野である。

「落語教育委員会」までまだ時間があったので

中野の街をあてもなく歩く。

アーケードの突き当たりに

ああ、これが

Images_171 「中野ブロードウェイ」かあ。

秋葉原が台頭した今でも、

サブカルの殿堂と聞く。

入ってみる。

1F

なーんだ、普通の複合施設じゃん。

2F

おっ!

3F

おおっ!

4F

おおおっ!

階が上がるうちに段々マニアックになってゆく。

ボクは

この方面については、非常に疎いケド、

ミニカーの店にはハマッテシマッタ!!

12万円のクラシックカーのミニカーのショウウィンドウに

いいなあ・・

欲しいなあ・・

トランペットを欲しがる黒人少年状態。

まあ、買わなかったけど・・

ヤバイ、中野にハマッテシマッタ・・

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青葉本店

せっかく

中野に来たのだから、

中野といえば・・

そう、

中野といえば・・

ラーメン「青葉本店」である。

南口を下りて、

Images_170 路地を少し迷いつつ到着!

ビシッとした白い暖簾

ヤルナ・・

特製つけめん(900円)を注文。

すする。

なんともいえない、懐かしいような

でも芯のしっかりしたスープに

うわぁ~~~と思わず声が出る。

参ったなあ・・

通うことになりそうだ・・

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落語教育委員会

もう、お腹いっぱいである。

落語教育委員会なかのZEROホール

コント(喬太郎・歌武蔵・喜多八「携帯電話を切ろう」)

柳家ろべい 「悋気の独楽」

柳家喬太郎「怪談のりうつり」

<仲入>

三遊亭歌武蔵 「胴斬り」

柳家喜多八 「鈴ヶ森」

「怪談のりうつり」は、おそらく、初出しの作品と思う。

ガンモドキにまつわる喬太郎ワールド(歌「恋のガンモドキ」込み)に場内爆笑。

「胴斬り」は、歌武蔵師の十八番。いつ聴いてもめちゃくちゃ面白い!

Images_169 ボクは、

実は初「喜多八」である。

めんどくさそうに高座に上がって

かったるい、

疲れたなど言いながらも、

本題に入るとスイッチオン!

めちゃくちゃコントチックな

「鈴ヶ森」に笑い転げ、息が出来ない・・・

喜多八師にハマッた会であった。

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2006年11月11日 (土)

汽笛一声・・

丁度

060928204905_0 111年前

ボクの地元である川越に

鉄道が開設されたとのこと。

川越から

国分寺まで

何で、国分寺なんて微妙なところまで

開通したのかは知らないケド。

ということで、

1並びの今日、

川越各地で記念行事が行われるとのこと。

川越から

国分寺まで

当時、1時間以上かかって

のんびり、のんびり

汽車が走ったらしい。

けだし

いい時代である。

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ポッキー&プリッツ

レオナルド・ディカプリオ

デミ・ムーア

ドストエフスキー

乃木希助

養老孟司

吉幾三

マギー審司

小森のおばちゃま

そして

ボク

この共通点は

今日、11月11日が誕生日だということ。

普通だと、ここで、

メデタイナったらメデタイナなんて書くだろうが、

32歳となった今、

なんか、ドーデモいいなというのが正直な感想。

もしかして、無感動なのか・・

そんなことを考えていたら

1日前の誕生日の

糸井重里氏

「ほぼ日手帳」の11月10日の欄にこんなことを書いていました。

以下、転記します。

誕生日だからといって、よろこぶような年代も過ぎ

誕生日だからとよろこばない年代さえも過ぎ、

生きることを許されてきた

この1年間をふりかえって

ちょっと感謝したい気持ちになっています。

きっとボクは

「誕生日だたらとよろこばない世代」なんだな・・

納得。

あと、何年経てば、

イトイ氏の言っている気持ちになれるのだろうか・・

ふとそんなことを柄にもなく考える。

あ、そうそう

今日は

1111ということで

Images_168 「ポッキー&プリッツの日」なんだそうだ。

するってえと、

11月11日の

どっちの11が

「ポッキー」で

「プリッツ」なのか??

悩む・・・・

まあ、

こんなことを考えているうちは

まだまだ

悟りは開けなそうだ・・

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2006年11月10日 (金)

ぽんぽこ

週末なので

ちょっとのんびりと・・

TVをつけたら

「平成狸合戦ポンポコ」をやっていた。

これって、

ナレーションが

Images_167 古今亭志ん朝師である。

耳だけで

志ん朝師の名調子を楽しむ金曜の夜。

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【追悼】はらたいら

ボクにとっては

「信頼の人」だった・・

Images_166 移動中のタクシーから流れる

はらたいら氏死去の報に

頭の中が真っ白になる。

彼に賭ければ

間違いなかった。

子供心に

何で、篠沢教授に賭けるのか

疑問で仕方なかった。

時々不正解のときの

申し訳なさそうな顔に

好感を覚えた。

老人が1人なくなることは

図書館が1軒分なくなるのと同じと聞いたことがある。

はらたいら氏の死去は

あまりにも大きい・・

合掌

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2006年11月 9日 (木)

ああ、焼き鳥・・・

V6が出ているTV番組で

「焼き鳥」店の特集をやっている。

Images_165 この時間にやるなよなあ・・・

腹減ってきた・・

近所に

ちょっと有名な焼き鳥屋がある。

「若松屋」である。

焼き鳥の「カシラ」に

特製の「からし味噌」をつけて食べる。

埼玉、それも東松山を中心とした

焼き鳥の食べ方である。

そんでもって

食べ終わると

「ホイッ」と

次々に焼きたての「カシラ」が皿に乗る。

まさに

焼き鳥の

わんこそば状態の店だが

味は最高である

書いていたら

食べたくなってしまった・・

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「米朝」に関する重大問題勃発す

今日の

デイリースポーツを読んで

びっくりした!

ちなみに、

ボクは

関東では肩身の狭い阪神ファン・・・

デイリーだけがココロの支え

それは兎も角

Images_164 「桂米朝が引退宣言」

そな、あほな~

師匠がいなければ

上方落語界はどうなるちゅうねん!

できれば、

東京で落語会を開いていただきたいなあ・・

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ゆらゆら

高田馬場の駅前に

ちょいとしたCD屋がある。

そこに立ち寄るのが好きだ。

なんてったって

落語のCDが充実している。

ナカナカないよ~

「柳家喬太郎 秘宝館3」

(これは傑作!)

で、

ここのところ、この店でプロモーションしているのが

Images_163 林家たい平師匠

「芝浜ゆらゆら」(歌のCD)である。

笑点で、師が熱唱しているので、

ご存知の方も多いと思う。

しかし、

このCD

オリコン200位にも入っていないとのこと。。

これじゃあ

「ずうとるび」にまけているではないか!

ある番組で

高田文夫センセーが

「だったらもう一枚出せば」

と言ったら

たい平師、

「芝浜」のサゲの

「夢になるといけねえ」と答えたとか。

実は、ボクは1枚持っていますが・・

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2006年11月 8日 (水)

タイムマシンにお願い~~

あまり、

感心できない行為だが

通勤電車の中で

新聞を盗み見る。

いかにも

IT系です、ボク的な

ヤンエグ(古いな・・)サラリーマンである。

日経新聞の朝刊。

Images_162 見出しに大きく

「安倍首相誕生!」

????????

冗談でなく、

熱心に読むサラリーマン氏。

うーむ、

日本人は奥深い・・

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ちょっといい記事

ちょっと前、

今週の月曜日の毎日新聞

いい記事を見つけた!

このブログでも

Kyoutarou_7 何度も紹介している

柳家喬太郎師匠

中高生時代の体験を語っている。

ちょっと、

ジーンとする内容である。

もし良かったら

図書館かどこかで是非読んでもらいたいなあ・・

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2006年11月 7日 (火)

風の強い日に・・

風の強い日に

ボクは

風邪をひいた・・・

だからナニをイイタイカというと・・・

風邪をひいたときって

妙に

胃に悪いものを食べたくなりません??

ギトギトしたラーメンとか・・

そんなことを考えるのは

ボクだけでしょうか・・

いや違うと思う。。。

Images_161 今の気分は、

ああ、

焼肉食べたい・・

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「極上の月夜」落語特集

昨晩、

日テレの「極上の月夜」

落語特集をやっていた。

落語といえば

3度の飯も4度食うワタクシとしては、

観ないわけにはいかない。

落語家の1日として

歌さんが登場。

案外(!?)いい車に乗っているなあ・・

その後、

落語を聴いたことのない女子高生に

Kikuzo292_2 キクちゃんが落語を披露するという無謀な(!?)企画。

なぜ、キクちゃんなのか・・

ちょっと不安がよぎるも

さすが木久蔵ラーメン

十八番の「彦六伝」を演じ、

女子高生の前で彦六師匠の物まねで爆笑をとる

キクちゃんにプロを感じる。

が、

残念なのは

ノーカットで放送されなかったこと。

やはり、

噺は通して聴かなければなあ・・

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2006年11月 6日 (月)

【追悼】内山田洋

Kfullnormal20061106043_m 「長崎は今日も雨だった」

「東京砂漠」・・

名曲だよなあ・・

そんなことを

砂漠が染み込んだ埼玉で思った。

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爆走古文!

そういえば

どうしているんだろう

大蔵センセー

と思っていたら、

Images_160 代ゼミ

吉野センセーの著書に

解説文を寄せたらしい。

吉野センセーといえば

例の盗作騒動の一方の当事者。

ナカナカ、粋なまねをするなあと感心す。

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2006年11月 5日 (日)

明石家さんまプロデュース「今回もコントだけ」

昨晩

恵比寿ガーデンホールにて

吉例の

Images_159 明石家さんまプロデュースPart13

今回もコントだけ

本当にあった怖くない話

そしたら普通の話やろ

スペシャル

に行った。

明石家さんま

ラサール石井

村上ショージ

松尾伴内

ジミー大西

内山信二

のいつものメンバーに加え

山田花子

中村玉緒

ついでに

客席には浅田美代子

といった強力な布陣。

人間って、

笑いすぎると

死にそうになるんですね。

いちばんヤバかったのは

ジミーちゃんの朗読!

分かってはいる、

分かってはいるけど

カタカナが読めないって、ナニ!?

他にも

玉緒嬢は、

ぶっ飛びすぎているし・・

本当に

キケンな舞台だった!

今、最強の猛獣使い明石家さんまに

シテヤラレタ夜だった・・

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ラジオパークin日比谷

※よっちーさんへ、今日もラジオの話で・・次の更新は違う話題にします。。

さて、

ボクは

休日に都内を散歩する。

今日は、

日比谷公園である。

都心の真ん中に

広大な緑があって、

好きな場所である。

今日は、

ご近所のニッポン放送

「ラジオパーク」と称し、

公開放送やら、

各種イベントをやっていた。

丁度、ボクが通りかかったとき

061104_111201 和田アキ子ネーサンの番組が

公開生放送をやっていた。

すごい人混みである。

元来、人混みは苦手だが、

思わず、立ち止まり

和田節を楽しむ。

散歩って、

たまに予期せぬことがあって楽しいものですね。

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2006年11月 4日 (土)

わら納豆ふくふく

TVで

ご飯にあうオカズ特集をやっている。

栃木県真岡市に

「わら納豆ふくふく」という

納豆があるという。

昔ながらのわら納豆の製法で

製造されたものとのこと。

朝メシ前に

まいったなあ・・

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2006年11月 3日 (金)

大西ユカリと新世界

大阪

パワーがあって

好きな街だ。

Images_158 NHKで

「大阪メロディー」をやっている。

大西ユカリと新世界

カッコイイ!!

まさに

ソウルである。

たまに

新宿でライブをやっていると聞く。

でも、

本場で

串かつでも食べながら

是非聴きたい

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「お色気大賞」

まだ

9:00amである。

TBSラジオでは、

「大沢悠里のゆうゆうワイド」

名物コーナー

「お色気大賞」をやっている。

Images_157 大沢悠里ノリノリである。

良い意味で

いい年して

ラジオ界の巨匠といわれているにもかかわらず、

くだらなくていいなあ・・

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宙船

朝、

FMをつけたら、

「宙船」が流れていた。

TOKIOではなく、

Yccw10030 中島みゆきバージョンだった。

あ、そうだ、

中島みゆきがあったんだ。

昨日のちょっとした嫌なことを

引きずっている

ボクを

中島みゆきは

励まし、

そして

癒してくれた

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2006年11月 2日 (木)

柳亭市馬師匠に癒される

少し

ヤサグレタ

夜には

Images_156 柳亭市馬師匠の落語を聴くに限る。

ココロが穏やかになる。

そろそろ、

安らぎモードになり、

怒涛のブログ更新も

この辺でお開きに・・

また明日・・

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スペイン坂に似合う男

今日は、書くよ~~~

小文字氏から

重大な情報が届く

Im 江頭2:50

ラジオ番組をやっているという。

AMではない。

FMである!

天下の東京FMである!

「江頭2:50のピーピーピーするぞ」

渋谷スペイン坂

江頭2:50が登場するとのこと

世の中、いい方向に行っている

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最高の週末には・・

少々

疲れた週末には

サントリーの

Images_155 プレミアムモルツを片手に

矢沢永吉の

「成り上がり」を読むに限る。

yazawaサイコ~~!!である。

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サリダ

帰り道

ふと

口ずさむ

昔のCM

Images_154 「職業選択の自由アハハ~ン」

そう!

職業選択の自由なのだ!!

そんなことを思う3連休の前の日

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ぺ様に関する重大問題

これは

大事件である。

会社の由なし事など

どうでもよい!

今日の

スポーツ新聞をご覧になったろうか?

「加藤茶緊急入院!」

Images_153 である。

(ヨンジュンじゃないの?という方、スイマセン。今日は、どうしてもこれを語りたいんです)

ボクにとって

加トちゃんは、

ヒーローだった!

故いかりや長介氏という

権力に対抗する

反体制だった。

加トちゃん、

早く良くなれよ!!

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2006年11月 1日 (水)

都会のオアシスか・・

新宿駅の中を

足早に

山手線から中央線に乗り換える。

ふと、

コンコースに

Images_152 「笠間稲荷の菊」が飾ってあった。

あーもう秋なんだな・・

別に

中央線なんて何本も出ているんだから、

ここで、一息入れようか・・

そんな昨日のひと時。

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「みのもんた」なら・・・

みの「奥さん、今日はどうしたの?」

Top_4 相談者「あの~離婚しようと・・」

みの「それは・・・・・・どうして!?」

相談者「主人が・・」

(みの、うんうんと頷く。ついでに、観客の「お嬢さん」達も我が事のように頷く。)

相談者「主人が、浮気ばかりするんです。それも2回も・・」

みの2回も!!

相談者「そうなんです。前の彼女や、職場の同僚など・・」

みの「奥さん、今幾つ?」

相談者「26歳です」

みの「そりゃね、奥さん、ダンナが悪いよ!ダンナが!

    奥さん、まだ若いんだから、いくらでもやり直せるよ!」

(そうだ、そうだと頷く「お嬢さん」)

G2006083107takeuchi みの「奥さん、前何か仕事していたの?」

相談者女優を少々・・」

あまり、他人様のことを

あれこれ言うのはどうかと思いますが

1人の竹内ファンとしては、

女優業でがんばってもらいたいな・・

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