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2005年10月16日 (日)

「竜馬の妻とその夫と愛人」

ryoma 昨日、東京ヴォードヴィルショー「竜馬の妻とその夫と愛人」を観に行った。

←チラシをアップしてみました。

 とうとう写真を載せるという「高等テクニック」を身に付けました!!

 イヨッ!!ヤルねえ、俺!

(誰でもやってるよ!)

えっ、そ、そうなの?

(当たり前だ、COTEXのブログでもやってんだろ!)

あっ、、、

(「あっ」じゃない・・)

・・・・・・・・・・・・・・(涙)

(泣くんじゃない)

うん・・(涙)

と、まあ小ネタは、この程度にして、

「竜馬の・・」は、三谷幸喜作で、

以前、映画化にもなった作品である。

坂本竜馬の妻「おりょう」(あめくみちこ)が、竜馬の死後、その破天荒な性格が災いし、土佐を追われ、

横須賀で、

テキ屋の夫(平田満)と生活していたが、

刺激のない生活から、酒びたりの生活をし、

また他のオトコ(佐渡稔)とデキていたりもしていた。

そこに現れたのが、おりょうの妹の夫、である菅野覚兵衛(佐藤B作)である。

覚兵衛は、「ある使命」を受けて現れたのだが・・・

という話。

東京ヴォードヴィルショーは、実は今回が初めて

三谷作品を上演するということと、

以前買ったDVD「その場しのぎの男たち」が面白かったので、

行ってみようと思った次第

今回は

しろ~と目でも

B作は、やっぱり舞台のプロだな

と思える仕上がり。

また、来年も行こうかなっと

       

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